フランスアンティーク&ブロカント雑貨 | メゾン・ヴィヴィエンヌのフランスアンティーク物語

フランスアンティーク&ブロカント雑貨ショップ メゾン・ヴィヴィエンヌの店主ブログ

カテゴリ: アンティーク小物

オンラインショップでは魅力のわかりづらいものは、
アンティーク市に出店したら出そう♪
と思っていて、商品ページに載せていないものが
意外とあります。

帽子スタンドもそう。


C1032

http://www.maisonvivienne.com/SHOP/C1032.html

ずっしりとした感じの、
セップ茸を思わせるヘッドのスタンド。

A1030h

なんとなくいびつで真円でないのが
手彫りの証。

C1033

http://www.maisonvivienne.com/SHOP/C1033.html

A1030c

こちら、参考商品としてとってあります。
買付価格がびっくりするほど高くて、
とても商品として利益を乗せて売ることが出来ません(笑)
初回買付の時のお買い物ですが、
お店の老マダム、売りたくなかったか、
イケズをしたのかなと、今では思えます。
その価格でも欲しかった、この滑らかなフォルム、艶感。
ある日素敵な帽子を手に入れたら使いたいと思います。

商品撮影にも使用しました。
ボネの類をまた買い付けるかどうかわかりませんが
このスタンドがあるか無いかで
だいぶ印象が変わってくると思いますので
やはり撮影小物として取っておかないと。

DSC_3297b

(*既に売り切れた商品です)

ところで、5月にとある大規模アンティーク市に行く予定でしたが・・・
どうやら・・・今年はないのかも・・・
早くまた行きたくてウズウズしている今日この頃です。



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ひっそりと、インスタ始めました。
まだよくわからないので四苦八苦ですが
今後にご期待ください♪

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アールヌーボー期
(19世紀末から20世紀初頭にかけて)に作られた
ブロンズ(シルバーコーティング)のアクセサリートレイ。

DSC_2477edited


ひなげしの花びらも麦穂も
とてもリアルに丁寧に彫られており
作者銘もついている
とても美しく芸術的な作品です。

DSC_2478edited


平たく置くのはもちろん、
壁に掛けて楽しむことも出来ます。

DSC_2481edited

裏の、三つ足・・・
実は店主の弱点です(笑)
裏を見て、三つ足だと
たまらなく購買意欲がそそられます。
不器用に一生懸命
支えているような感じがたまりません。
同じような方、いらっしゃいますか?


商品ページはこちら です。



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DSC_2449edited

19世紀に作られた(と、買付先のムッシュが言っていました)
 とてもリアルな薔薇とその葉っぱの形に成型したインク壺。
石灰岩のような土台に、ブロンズを合わせてあります。

31900YEN  *SOLDOUT

DSC_2458edited

ずっしりと重く、とても高級感があり、
置いてあるだけで優雅な雰囲気が漂います。
インク壺として以外に、
ペーパーウェイトとしても
お使いいただけそうです。
中に、大切なものをしまっても。

DSC_2454edited

真鍮とブロンズは、金属の配合の違いのようですが
私はこのよううな金色が強いものは
「真鍮」と思ってしまいそうですが、
店主は「ブロンズ。」と^^;

素敵な洋館にお住いのムッシュの、
マホガニーのライティング・ビューローに
置かれる運命なのかなあ・・・
と想像してしまう逸品です。

http://www.maisonvivienne.com/SHOP/D1009.html



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新商品が入荷しています。

DSC_2485edited

アールヌーボー期頃に作られたと思われる、オリーブのような葉と
りんどうのようなお花をモチーフにしたとてもエレガントな蝋燭立てです。

(りんどうとは、葉の付き方が違うような・・・、
詳しい方がいらしたら是非教えてくださいませ)

 裏に足がついているのでしっかりと直立しますが、
持ち運びも出来るように枝の部分を曲げてあり、指を入れることが出来ます。
持ち運べる蝋燭立てでこのように優雅なものはあまり見かけません。
現代では蝋燭を持って歩くことは稀でしょうから、卓上キャンドルホルダーとして使うか
写真のようにアクセサリートレイまたは灰皿としてお使いいただけます。


DSC_2494edited


DSC_2488edited


DSC_2492edited


自分が喫煙者ではないからか、灰皿として使ったことはなくて。
私はどうしてもアクセサリートレイとして使ってしまいます・・・


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誕生や洗礼式などのお祝いのときにべべ(赤ちゃん)にプレゼントされていたブローチ。二つだけ買い付けることが出来ました。

franceantique_maisonvivienne_D1048

フランスアンティーク べべ用マリア様のおメダイつきブローチ
【Size】H4mm X W3.2cmX D4mm  おメダイの直径8mm
【素材】シルバープレート
【年代】1900年前後頃
【PRICE】7300yen+税

YIMG_1706

フランスアンティーク ORIA社のべべ用ブローチ
【Size】H3.5mm X W3.2cmX D5mm
【素材】真鍮またはブロンズに金めっきと思われる
【刻印】ORIA
【年代】1900年前後頃
【PRICE】5900yen+税


赤ちゃんの記念撮影の時にちょっと襟元に付けてあげたり、普段被るお帽子につけてあげたり。
もちろんママがスカーフ留めなどに使うことも出来ます。
私は寒がりなので冬はよくネックウォーマーを付けますが、首元にちょこんとつけてあげると何もつけないよりちょっとしたアクセントになって良いですよ。

最近とてもお天気がよく自然光がたっぷり入るので、写真撮影にとってもよい季節。
次は最近ショップでも出店先でも良く売れているレーステープをアップしたいと思います。
お楽しみにお待ちください!

メゾン・ヴィヴィエンヌ(フランスアンティーク&ブロカント雑貨のお店)




フランスアンティーク&ヴィンテージブローチ、少しずつ入荷しています。
アールヌーボー期あたりのものですので、お花や植物をモチーフとした曲線の美しいものが多いです。
(というか、そういうのが好きだからついついそういうのを選んできてしまうわけですが・・・)
是非お店に見にいらしてくださいね。

ブローチのページはこちらです→ MaisonVivienne>アンティークその他>アクセサリ

franceantique_maisonvivienne_D1043

ローズクオーツのブローチ
【Size】H3.7X W5.2X D1cm
【素材】真鍮またはブロンズに金めっき、ローズクオーツ
【年代】アールヌーボー期~1930年頃
【PRICE】14000yen+税

franceantique_maisonvivienne_D1042

一重薔薇のブローチ
【Size】H4.2X W5X D1.5cm
【素材】真鍮またはブロンズに金めっきと思われる(パールはイミテーションと思われる)
【年代】1930年頃
【PRICE】12000yen+税

Franceantique_Maisonvivienne_D1041

カトレヤのブローチ
【Size】H3.7X W3.5X D1.2cm
【素材】真鍮またはブロンズに金めっきと思われる
【年代】1930-50年頃
【PRICE】6000yen+税

YIMG_1702

蘭のブローチ
【Size】H3X W4X D3.5cm
【素材】真鍮またはブロンズに金めっきと思われる
【年代】1930-50年頃
【PRICE】6000yen+税


冬の買付はポストカードとレーステープに夢中になってしまい、アクセサリ類がちょっと少なかったです・・・後悔。もっともっと買ってくれば良かったです!次回に乞うご期待・・・。

上の写真にも写っているレーステープたち、軽井沢の星野リゾート内にある素敵なインテリアショップ「セリンガ」にお試しで置かせていただいたのですが、びっくりするほど早く売れてしまいました。
やはりオンラインショップよりも、お手に取って見ていただいたほうが良さがおわかりいただけるのですね。
他にも素敵なアンティークショップ様の商品が色々ありますので、お近くにお越しの際は是非お立ち寄りくださいませ。

https://www.facebook.com/SeringaKaruizawa




メゾン・ヴィヴィエンヌ(フランスアンティーク&ブロカント雑貨のお店)



惚れ惚れするような繊細なつくりのブローチが入荷しました。
アールヌーボー期にとても美しいアクセサリーをたくさん生み出したFIX社のものです。

FIX社に関しては、以前「エパングル・ア・クラヴァット(ネクタイ&スカーフ留)① およびで詳しく書いたので、そちらをご参照いただければ幸いです。


franceantique_maisonvivienne_D1046

フランスアンティーク FIX社 アカンサス模様と透彫の見事なアールヌーボー期ブローチ
【Size】H2.5 X W2.5X D1cm
【素材】真鍮またはブロンズに金めっき
【刻印】FIX 
【年代】1900年前後
【PRICE】20000円(税抜)

franceantique_maisonvivienne_D1045


フランスアンティーク FIX社 唐草模様と透彫・ミル打ちの見事なアールヌーボー期ブローチ
【Size】H2.2 X W2.2X D0.8cm
【素材】真鍮またはブロンズに金めっき
【刻印】FIX 
【年代】1900年前後
【PRICE】20000円(税抜)


もちろんお飾りではなく、実際にお使いいただけます。


YIMG_1653
YIMG_1671

とても状態のよいアンティーククリスタルジェリーボックスも数点あります。
やっぱりアンティークアクセサリーを入れると、とても映えますね。

ブローチはまだ数点ありますので、GW中にアップしたいと思います。


メゾン・ヴィヴィエンヌ(フランスアンティーク&ブロカント雑貨のお店)



おはようございます!


フランスアンティーク&ブロカント雑貨のメゾン・ヴィヴィエンヌ 店主びびあんです。


昨日はは夏日でしたね晴れ

でもスマホに「強い雨」を降らせる雨雲警報が午後に来ましたよあせる

結局自宅近辺(世田谷)では降らなかったのですが、都内一部で竜巻を見た人がいるという話もあり、局所的にかなり降ったようですね。夜のニュースで見てびっくりしました目

皆さま濡れずに済んだでしょうか・・・


私はお天気のよい中 読者様とひょんなことからまた急にお出かけ、それも農作物の買い出しに連れていっていただくことになったのですが、そのことはまた今度写真と共に・・・音譜



さて今日は前回のエパングル・ア・クラヴァットのお話の続きです。








エパングル(ピン)(~の用途の、という感じ)クラヴァット(ネクタイ)。

その名の通りネクタイ留めなのですが、そもそもネクタイはどこからフランスに伝わったのでしょう?


時代は欧州各国が戦い合った30年戦争(1618年~1648年)まで遡ります。

この戦争で優勢となるため優秀な兵士を必要としたフランスは、クロアチアから兵隊を招きいれました。

そして、そのクロアチア兵たちのつけていた首のまわりの巻きものに時の国王ルイ13世の視線が注がれます。


http://www.taurillon.org/  より拝借しています。


クロアチアのことを現在Croate(クロアット)とフランス語で言いますが、クロアチア語ではHrvatと書くそうです。ですがフランス人はHを発音しないためKrvatのような発音をし、そこから派生してCravateとなった、ということのようですよ。


そのクラヴァットを留めるピンは18世紀イギリスにて生まれ、専ら貴族階級宝石白に着用されました。

当時のクラヴァットはアスコットタイ(フランスではラヴァリエール。ルイ14世の寵姫ラヴァリエール夫人にちなんでいるとか))のように幅広だったので、そのひだを留めるために使われました。

先端についていたのはパールや貴石でしたが、19世紀に入ってより普及するようになってからは色々なジャンルの装飾の施されたパーツが登場しました。


メゾン・ヴィヴィエンヌがフランスで買付けてきたのは1900年前後のお品3点です。

   着用例については「エパングル・ア・クラヴァット①」をご参照ください。


725abe36.jpg

ナポレオン3世スタイル オニキスとパール付エパングル・ア・クラヴァット



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FIX社ルビー付一筆書き四輪花弁 エパングル・ア・クラヴァット


4eb42a95.jpg


FIX社パール花モチーフ透彫 エパングル・ア・クラヴァット




余談になりますが、ルイ13世はマリー・ド・メディシス(イタリア語ではメディチですね)とアンリ4世の間の子で、パリからほど近いフォンテーヌブロー城で生まれました。

ちなみにフォンテーヌブロー城はとても古いお城で、1494年生まれのフランソワ1世がお城の基礎を築きナポレオン時代に大改築をされて現在の姿になっています。


私が訪れたのは1998~9年頃で、当時フィルムカメラで撮った写真がありますが残念ながらデータ化しておらず・・・すぐに貼ることができませんあせる


ルイ13世は1601年生まれですが1615年にはアンヌ・ドートリッシュ(スペイン王女)と政略結婚をし、その後23年もの結婚生活の間世継ぎに恵まれませんでしたが、4度の流産ののちにようやく誕生した子があのルイ14世です。

生まれた時から彼は「フランスの奇跡」だったのですねキラキラ



本日もご訪問いただきましてありがとうございました。


よい週末をお過ごしくださいませ。


ごきげんよう♪



フランスアンティーク&ブロカント雑貨メゾン・ヴィヴィエンヌ 
  びびあん  でした。

       
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こんにちは!


フランスアンティーク&ブロカント雑貨のメゾン・ヴィヴィエンヌ 店主びびあんです。



さて、そろそろ秋が近づいてきたもようですので、

ネクタイやスカーフ、帽子のアクセサリーとしてピッタリな

エパングル・ア・クラヴァット(3本あります)をアップしようと思ったのですけれど


af993160.jpg


アップしている途中で改めて写真を見てみると、ちょっと写真が遠い・・・

かなりアップで撮らないと魅力が伝わらないな。と思い、

後日改めて明るい日に撮りなおすことにしました汗



ですので、ご紹介は先になってしまうのですが、

エパングルについて2回に分けてお話しようと思います。


このエパングル・ア・クラヴァットというのは直訳すると

ネクタイ・ピン”なのですけれど、エパングルが使われていた頃の”クラヴァット”は
現代のネクタイとはちょっと違うのです。



エパングル・ア・クラヴァットの流行した19世紀のそれは、

アスコット・タイのような、スカーフを折りたたんだような。

いまのものよりも、襟元から見えている表面積が大きいのです。


a340335d.png

ピアース・ブロスナン。エレガントで恰好いいですね!!!

でも彼ではなくクラヴァットピン(エパングル)にご注目ください。


605f06c8.jpg


ダウンこんなふうに着用したりも。(maison de la cravateというネクタイ屋さんより)



07614677.jpg




現代のネクタイですと、こんな風ダウンにエパングルを留めたり。。。


ところでこの方、見覚えありませんか?

そうです、ケイト妃の弟君 ジェームズ・ミドルトン氏です。

かの婚礼に出席したときのファッションだそうですよ。

とっても小さなアクセサリーなのに、エパングル・ア・クラヴァットってとても目を惹いて素敵ですよね!!

日本にも広まったらいいのに・・・




次回は歴史背景のお話にしたいと思います。


本日はこれにて失礼いたします。


皆さまごきげんよう♪ご訪問ありがとうございましたm(_ _)m


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こんにちは!



フランスアンティーク&ブロカント雑貨メゾン・ヴィヴィエンヌ     びびあんです。






昨日の晴天とうってかわって、今日の都内は一日雨模様の予報ですガーン



昨日はよいお天気の中


「世田谷といえば」blog (世田谷近辺の方は是非!読者になってみてください♪)


にて紹介をされていた深沢散歩をしたあと

いずれは出店したい「東京蚤の市」会場の「京王閣」まで運転してみました。


道中、多摩川沿いの桜並木桜が綺麗でした。

(満開は過ぎていましたが、桜吹雪桜の中を運転するのも乙なものでしたよニコニコ



画像は去年秋のものです



この春の「東京蚤の市」 は5月9日(土)~10日(日) 開催です!!


私は出店しませんが、とても出店者数が多く、商品の種類や数が豊富な上、

ご来場者も若い家族連れさまからご年配の方までいらして、大変にぎわっていて楽しいです。


和洋 どちらもありますが、去年の秋の場合、洋 のほうが多かったかもしれません。

ちなみに有料¥なのがタマニキズです)




さて、このところファッションプレート(アンティークプリント) の入荷が多かったのですが、


まだご紹介していなかったフックや鍵穴プレート、引き出し金具(アンティークその他 などを少しずつUpしています。





とても細工が繊細で美しいですよね。アンティークならでは。うっとりします・・・



美しいものが色々あるのですが、いまのところ 商品UPされているのは



こういったシンプルなアイアンのフック







これはアイアンではなく真鍮?に黒塗りの大きなフック




真鍮の鍵穴プレートたち ダウン



シンプルなペルル(パール)の鍵穴プレート

角笛にお花と麦穂の鍵穴プレート

エレガントなリュバンとペルルの鍵穴プレート


ちょっと既存のものと付け替えるだけでも、お部屋の雰囲気ががらっと変わります。


これから少しずつ増やしていきますので、DIYのお好きな方 どうぞお楽しみにお待ちくださいませ音譜


では皆様 素敵な週の始まりとなりますように。


ごきげんよう音譜




フランスアンティーク&ブロカント雑貨メゾン・ヴィヴィエンヌ     びびあんでした。  

       


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