フランスアンティーク&ブロカント雑貨 | メゾン・ヴィヴィエンヌのフランスアンティーク物語

カテゴリ: アンティーク小物

アールヌーボー期
(19世紀末から20世紀初頭にかけて)に作られた
ブロンズ(シルバーコーティング)のアクセサリートレイ。

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ひなげしの花びらも麦穂も
とてもリアルに丁寧に彫られており
作者銘もついている
とても美しく芸術的な作品です。

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平たく置くのはもちろん、
壁に掛けて楽しむことも出来ます。

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裏の、三つ足・・・
実は店主の弱点です(笑)
裏を見て、三つ足だと
たまらなく購買意欲がそそられます。
不器用に一生懸命
支えているような感じがたまりません。
同じような方、いらっしゃいますか?


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19世紀に作られた(と、買付先のムッシュが言っていました)
 とてもリアルな薔薇とその葉っぱの形に成型したインク壺。
石灰岩のような土台に、ブロンズを合わせてあります。

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ずっしりと重く、とても高級感があり、
置いてあるだけで優雅な雰囲気が漂います。
インク壺として以外に、
ペーパーホルダーとしても
お使いいただけそうです。
中に、大切なものをしまっても。

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真鍮とブロンズは、金属の配合の違いのようですが
私はこのよううな金色が強いものは
「真鍮」と思ってしまいそうですが、
店主は「ブロンズ。」と^^;

素敵な洋館にお住いのムッシュの、
マホガニーのライティング・ビューローに
置かれる運命なのかなあ・・・
と想像してしまう逸品です。

http://www.maisonvivienne.com/SHOP/D1009.html


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アールヌーボー期頃に作られたと思われる、オリーブのような葉と
りんどうのようなお花をモチーフにしたとてもエレガントな蝋燭立てです。

(りんどうとは、葉の付き方が違うような・・・、
詳しい方がいらしたら是非教えてくださいませ)

 裏に足がついているのでしっかりと直立しますが、
持ち運びも出来るように枝の部分を曲げてあり、指を入れることが出来ます。
持ち運べる蝋燭立てでこのように優雅なものはあまり見かけません。
現代では蝋燭を持って歩くことは稀でしょうから、卓上キャンドルホルダーとして使うか
写真のようにアクセサリートレイまたは灰皿としてお使いいただけます。


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自分が喫煙者ではないからか、灰皿として使ったことはなくて。
私はどうしてもアクセサリートレイとして使ってしまいます・・・


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