フランスアンティーク&ブロカント雑貨 | メゾン・ヴィヴィエンヌのフランスアンティーク物語

フランスアンティーク&ブロカント雑貨ショップ メゾン・ヴィヴィエンヌの店主ブログ

juin 2015

おはようございます晴れ



遅れてやってきた時差ボケ?なのか、このところ毎晩2時前後に目が覚める


メゾン・ヴィヴィエンヌ店主 びびあん です。




さて、昨日は天気予報が変わってよいお天気になりましたので、お布団を干し


赤坂蚤の市に行ってきましたよ。








写真は・・・カメラを忘れた上、待ち合わせの連絡用にスマホ電池を取っておく必要があったので、最小限でパパっと・・・になってしまいました、すみませんあせる








月一度、第四日曜の開催で15回目なので、まだ2年目の、この蚤の市。


規模はさほど大きくないですが、カラヤン広場という場所柄


オー・バカナルバビースのテラス席に続いているので


ヨーロッパの市みたいな雰囲気と賑わい感があります。








コンディションの良いクレイユ モントローなどのお皿がけっこうあった印象です。もちろんそうでないのもありましたが・・




ハンドメイドのアクセサリーを売っているお店も多く出店していたこともあり、

アンティークだけではないものの、アクセサリーが多かったように思われました。


比較的手ごろな価格帯のブローチ、リング、イヤリングなど。


、リネンやリボン、アンティークプリント(すごく丁寧な売り方をしている男性店主さんでした!ショップカードもらってくるの忘れました・・・)、ブロカント雑貨、金具、建具の類



前述のアンティークプリント屋さんでは、グランヴィルの版画も二枚発見。丁寧な説明書きがされていました。

私の場合、ネット販売なので商品ページに詳細に説明がしてあるため、商品そのものには説明書きをつけていませんが、出店するならばこのようにしないと・・・など、参考になりました。



気持ちの良いテラスでランチも楽しめますし、多少の雨が降っても覆いがあるので大丈夫なので、是非一度お出かけになってみてはいかがでしょうか音譜



では、皆さまにとって素敵な1週間の幕開けとなりますように。


ごきげんよう音譜




                   


フランスアンティーク&ブロカント雑貨メゾン・ヴィヴィエンヌ     びびあんでした。  




       


日本ブログ村アンティーク
日本ブログ村アンティーク
フランスアンティーク
アンティークサーチ



facebookボタン


ピンタレスト画像

 









こんにちは!



フランスアンティーク&ブロカント雑貨 メゾン・ヴィヴィエンヌ  店主   びびあん です。








ちょっと思い立って、シルバー・カトラリーを綺麗にしました。



ステンレス
とは違う、柔らかな銀色にうっとり・・・



fc972fc9.jpg


                             

下の写真は、同じ銀器だけれど、磨いてないほうのもの。



7f27a14b.jpg



激しく黒ずんではいないものの、やや黄色味を帯びていて、アンティーク感(笑)がありますね。


真ん中のフィッシュナイフと下のデザートフォーク

(とある思い入れがありまして、これだけはクリストフルのマルリーではないんです^^;)


はそれほど頻繁に使わないので、そのぶん黄味も強くなっています。


が、日常的に使用していたら、真っ黒になってしまうことなくこの程度で済みますので、白い輝きを取り戻すのも簡単です。




私が使っている銀磨きは、こちら。



34c6bc97.jpg

「アンペカ」というもので、フランスのDIY店などで売っています。


ペースト状になっており、やわらかい布に少量つけてから銀器を磨きます。


アンティークシルバー&アンティーククリスタルの買付先マダムから教えていただいたもの。



89e6e43e.jpg


アップ

ちょっとした黒ずみには、こちら




ハガティ社のシルバー・ダスター


ご紹介しようと思ってHPを見たら、輸入元がハガティ社製品の輸入をやめてしまったとか!




代わりに、アンクル・ビル というシルバークリーナーを現在は販売されているようです。



★シルバークリーナーの中田貿易株式会社HP 



http://www.unclebill-nakata.com/care_silverware.html





カトラリーを丸ごと浸して綺麗にすることのできる、ハガティ社の「シルバーディップ」が欲しいな~と思っていたのですが、アンクル・ビルでも同じものを出しているようです。



これはお手入れが更に楽そう。



上記のリンク先ページを読みますと、



「こんなにも豊かな国 日本で銀カトラリーの普及量が少ないのは、昔から銀食器を輸入してきた業者が正しいお手入れ方法を教えてこなかったから」


とのことです。




そう、 「お手入れが大変だっていうし」と、大変多くの方が思っていらっしゃいますよね。



上の写真でもわかるように、日常的に使っていればそれほど銀器は黒ずみません


ときどき思い出したように磨いてあげればいいのです。



また、銀の黒ずみは空気と触れることによるものですので、しばらく使わないものは「ジップロック」に入れてしまっておくと黒ずみを防ぐことが出来ます。






みなさんのお宅でも、シルバーのカトラリーを使えそうな気がしてきませんか?

こちらの読者様ですと、既にお使いの方も多いとは思いますが。



上品で柔らかい銀色もさることながら、持った時の重さ もステンレスなどとまったく違うので、毎日の御食事がちょっといいレストランでのお食事のように感じられます。






そのせいというわけではないのでしょうけれど、夫はほぼ毎日お家でのお夕食を楽しみに帰ってきます。(ん・・・飲み友がいないだけ?? ^^;  びっくりするほど朝早く出社するので、基本的に夜の残業をしなくていいようです)



さてと。



そろそろお夕食の支度に掛かろうと思います。



皆さまが満ち足りた夕餉の時間をお過ごしになりますように。



ごきげんよう音譜





                   


フランスアンティーク&ブロカント雑貨メゾン・ヴィヴィエンヌ     びびあんでした。  




       


日本ブログ村アンティーク
日本ブログ村アンティーク
フランスアンティーク
アンティークサーチ




facebookボタン


ピンタレスト画像

 


こんにちは!


フランスアンティーク&ブロカント雑貨メゾン・ヴィヴィエンヌ店主びびあんです。



昨日は雷雨雨の予報もあったのに日暮れまでずーっと持ってくれたので、

お洗濯ものジーンズが乾いて助かりました。

ひどい集中豪雨だった地域もあったとTVテレビで知り驚きました目が皆さまご無事でしたでしょうか。




さて



LE BON TON  に掲載された お帽子カタログのファッションプレート 

ご用意が出来ました。









1834年にパリで創刊されたLE BON TON(ル・ボン・トン)


LE BON TON に先立ち1833年にはLe Journal des DemoisellesLa Musee des familles が創刊され、1830年代のファッション誌界を賑わせたということです。


上のお帽子カタログは1839年、下のカタログには残念ながら年代の記載部分がないのですが、

1830~40年代当時流行のお帽子カタログと思われます。

まとめ髪にして首をすっきりと美しく見せるスタイルは上下とも同じなのですが、

下のものはデコルテがもっと開いているのでなかなか官能的ですよね宝石赤




それにしても・・・1830年代なんて遥か昔ですよね。

1830年はフランスでは7月革命の起こった年。

1789年7月14日のバスティーユ襲撃に端を発し王政を滅ぼすに至ったのがフランス革命ですが

ナポレオン1世の失脚により、1814年にルイ18世が即位し王政復古

せっかく革命でたくさんの血を流して旧態依然とした政治体制に区切りをつけたのに

革命前に戻ったかのような貴族・聖職者優遇の政治、

一定以上の資産を有する男子のみに選挙権を限定・・・むかっ


そうして1830年7月に新たな革命が起こり

オルレアン公ルイ・フィリップが即位し7月王政を開始しますが、

結局は下層市民の支持を得られず

1848年2月革命によりフランスの王政は終わりを告げますベル




これらのファッションプレートはそんな時代の女性の服飾について教えてくれます。


そんな時代の紙のお品が、こんなに綺麗なかたちで残っている・・・。奇跡キラキラです。


大事にしてくださるお方に巡り合えますように。



上のお帽子カタログ(1839年)の詳細は こちら

下のお帽子カタログ(1834~40年代)の詳細は こちら




           長くなってしまいましたが・・・、ご訪問いただきましてありがとうございました。


                 


                          よい一日をお過ごしくださいませ。


                              ごきげんよう音譜




                   


フランスアンティーク&ブロカント雑貨メゾン・ヴィヴィエンヌ     びびあんでした。  




       




日本ブログ村アンティーク
日本ブログ村アンティーク
フランスアンティーク
アンティークサーチ




facebookボタン


ピンタレスト画像



こんにちは!



昨日はしとしと雨の梅雨らしい一日でしたね雨


今年は特にあじさいあじさい見物には出かけていないのですが、ひと様のお庭や道端に咲いているあじさいあじさいが雨に濡れて更に綺麗に見えましたニコニコ



また、今年はアガパンサスをよく見る気がします。気のせいでしょうか?


アガパンサスは、アルハンブラ宮殿の中の”リンダラハの中庭”のメインのお花となっていて、咲いている時期に行くととても綺麗です音譜

2012年7月半ばに,、まだ交際中だった今の夫と訪れたのですが、ちょうど見ごろでとても涼やかでした)





さて 今日はイタリアのアレッツォの骨董市で出会ったファッションプレート についてのお話です。






ボルドー色のカーテンとソファがゴージャスなドレスをよく引きたてていますね。


これは・・・、と思って手に取ったら Isabelle Toudouze のサインが。


数少ない(?)今までの経験では出会ったことのない、Adele-Anais Toudouzeアナイス・トゥードゥーズの娘であるイザベル・トゥードゥーズによるファッションプレートですラブラブ



イザベルは1850年生まれ~1907年没。

ガブリエル・トゥードゥーズ(建築家、画家、グラビュールの刻師)とアナイス・コランの間の娘で、小説家・歴史家の長兄ギュスターヴと画家の次兄エドゥアールがいます。
芸術一家ですね!DNAってすごい・・・



イザベルは長じて Léon Desgrangeと結婚し、作品のサインは Isabelle Toudouze だったり  Isabelle Desgrange だったりします。


娘のジャンヌは二度目の結婚でシニャックの妻となったとか。これもまた画家繋がりですね目












刻は、お母様の時と同じウアール?ちょっと、サインが変わったような、違う気がしますが・・・







ちなみに、お母様であるアナイス・トゥードゥーズのファッションプレートも発見。

この方の作品の人物の、菩薩のような柔和さが好きです。

この、アロエの鉢、彼女の作品でよくお目にかかる気がします。







こちらは、作者の刻印がないのですが、LE BON TON のファッションプレート。
アナイスたちには目もくれずこれらを買いあさる西洋人カップル?の横で、必死に数枚争奪してきました^^;




お帽子カタログ

お帽子の優雅さもさることながら、ウエストの細さ に驚いてしまいますね!
道理で、気付け薬を持ち歩くフラコン・ア・セルが必要だったわけです。
フラコン・ア・セルのお話はこちら


イザベル・トゥードゥーズのファッションプレートの詳細はこちら


アナイス・トゥードゥーズのファッションプレートの詳細はこちら

(お帽子カタログは近日中に商品UPしますが、その前にご予約なさりたい方はメッセージなどでご連絡くださいませ)





            本日もご訪問いただきまして本当にありがとうございます!


                  素敵な1週間の始まりとなりますように・・・



ごきげんよう音譜






フランスアンティーク&ブロカント雑貨メゾン・ヴィヴィエンヌ     びびあんでした。  



       


日本ブログ村アンティーク 日本ブログ村アンティーク フランスアンティーク アンティークサーチ




facebookボタン


ピンタレスト画像





こんにちは!



大変ご無沙汰しております。



フランスアンティーク&ブロカント雑貨メゾン・ヴィヴィエンヌ     びびあんです。


一足早くイタリア・ トスカーナにバカンスに行ってきました晴れ


フランスのことではないので長く語ってはいけない気がしますが、フランスでの本気買付の時には場所など詳細に語れないため、ここで熱く語らせてくださいニコニコ


アレッツォの骨董市。


毎月第1日曜(とその前日) が開催日で、それに合わせて金曜に出発して行ってきました音譜


アンティークやブロカントにま~ったく興味ない夫も、街中が全部アンティーク市になるこの2日間、けっこう楽しめたようですよニコニコ



bce3d40f.jpg


グランデ広場。(Piazza Grande)


イタリア映画「ライフ・イズ・ビューティフル」(ロベルト・ベニーニ 1997年)の舞台となったアレッツォの中心的な場所です。

私は封切られた頃に観たことがあるのですけれども、観ていない夫ともう一度DVDを観てから出発しました。

あんまり映画に興味のない夫ですが「いい映画だったね!」と言ってましたよ。

悲しいお話なのですけれど、笑いありユーモアあり家族愛たっぷりの感動的な映画です。

よかったら観てみてください。



b65b5fef.jpg

横道もアンティーク屋台。

abe1d9cb.jpg



グランデ広場に面した、ヴァザーリ設計の回廊付建物。ここもアンティーク市に。




全体的に「坂の街」ではあるのですが、傾斜が緩やかだからか道幅が広いからか、去年訪れたシエナほど勾配を感じず、ついやたらと歩き回ってしまうことになる骨董市にも関わらず、さほど足は疲れなかったように思います。





買付は出来たかと言いますと・・・



565996e3.jpg


ざっくり見ただけですが、やはりフランスのものはほとんどないように見受けられました。

ときどき見かけましたが、おそらくフランスで買付けてイタリアで売っているのでしょうから、フランスで見るより割高だったりして。

上のピンクのお皿、とっても可愛い!と思って裏を見たら手書きリモージュだったのですが、けっこういいお値段でして。買いませんでした・・・


64311601.jpg


このソルト&ペッパーにもけっこう惹かれたのですが、夫君 どんどん先に行ってしまいまして、かろうじて写真だけ・・・><


9a06feb6.jpg



手前のブルーの水差し、色もだけど形が可愛い!と手にとってみたらサルグミンヌだったので、お買い上げ。お値段もまあまあいい感じだったし、私が手に取ってみていると他の方が欲しそうにしていて、手を離したら買われてしまいそうだったので・・・




49f8628d.jpg




この天使ちゃんたちも可愛かったのですけど、今回バカンスですのであまり大きなものを発送する気はなかったのでパス。




夫のバカンスが主目的ですので、骨董市だけではなくお散歩も・・・

115edf67.jpg



ドゥオモ。

丘を登り切ったところにあり、見晴のいい素敵な公園になっています。

ドゥオモって、フィレンツェのみたいに「ドーム」になっているものかと思いましたが、そうではないのですね~。





c90aafee.jpg



ちょっと脇道に逸れると、赤い薔薇の印象的なかわいらしい民家が。

扉の前にはテラコッタの松ぼっくり^^



3f0f2479.jpg



ジャスミンが満開で、とてもいい香りが漂っています。




夏時間なので、日暮れは9時半ごろ。


5ac3b57d.jpg


あちらの方はテラスでの御食事が大好きですよね。私も好きなのですが、夫君がインサイドがお好きなようで。

まあ、私は蚊に刺されやすいので、そのほうがいいかもしれませんが。(別のところで刺されて今ボコボコの足ですあせる




d40ce95d.jpg



ちょっと変わったパンツァネッラがお通しとして出てきました。




566809ee.jpg


猪のラグーのキタッラ。



ee2a5510.jpg


すごい量の骨付きキアナ牛なのですが、少しずつ切って熱した石板の上に載せて食すようになっているので、一口サイズに切ってあります。


熱したオリーブオイルの中に浸したトリュフのスライスと共に。



こんな感じの骨董市巡りの1日。

収穫は、先の水差しとアナイス・トゥードゥーズなどのファッションプレート5枚、あとは夫が気に入った置物。これだけで~す^^;


来週のうちにはHPにアップ出来ると思います。



不評でなければ、アッシジ編とフィレンツェ編も後日書きますね^^;




類似ブログはこちら→「アレッツォの骨董市」



では、お久しぶりなのに忘れないでいてくださってありがとうございます。


ごきげんよう音譜



フランスアンティーク&ブロカント雑貨メゾン・ヴィヴィエンヌ     びびあんでした。  


       


日本ブログ村アンティーク 日本ブログ村アンティーク フランスアンティーク アンティークサーチ




facebookボタン


ピンタレスト画像



こんにちは。




フランスアンティーク&ブロカント雑貨メゾン・ヴィヴィエンヌ     びびあんです。


義理両親をお連れした温泉旅行、無事帰って参りました~。


って、日曜の晩に帰ったのですけれどあせる



すぐに次の旅支度があって新商品のアップもままならないのですが


直近の新商品をご紹介させてくださいキラキラ






ファッションプレートとはまた違って「ファッション新聞」です。



1880年に創刊され1955年まで続いたファッション新聞ル・プティ・エコー・ド・ラ・モード

「ファッション誌」と表記されていることが多いように思いますが、現在の新聞のような形態になっているので「ファッション新聞」と書いたほうがわかりやすいかな?と思います。


ファッションプレートはある程度堅さのある紙に印刷されてファッション誌に挿みこまれたものですが、こちらは「新聞」紙なのでペラペラと薄いです。


表紙のプリントはとてもファッショナブルなものが多く、当時のファッションの流行を物語る歴史資料としてコレクションされている学校や会社さん、個人の方がいらっしゃいます。


たまたま第一次世界大戦前後の年のものばかりの入手となりましたが(1914年前後)、創刊まもないころのものに出会ってみたいです。



内容は、ファッションからちょっとした医療、刺繍図案、料理、広告など多岐に及ぶのですがその号によりけりです。

大抵の新聞・雑誌がそうであるように、時代が下るほどにページ数・トピック数が増えるようです。






少女たち(14~17歳)は華やかな仕立て服を着ていますが、何しろ第一次世界大戦中ですので、新聞を片手にした負傷兵さんも写っています。悲壮感は感じられませんが、戦争は嫌ですね・・・


商品は こちら






刺繍のベビーグッズや




図案が紹介されていたり・・・




部屋着や外套のデザイン画があったり










この号だけ1920年代なので雰囲気がまた全然違います。面白い!  





最後のほうのページには広告が多く載せられています。





私は辞書がないとこういったものは読めない のですが、ファッション新聞とはいえ文字がけっこう多いので、フランス語を読める方には当時の世相がわかって面白いですよ。


明治時代の文体で日本語を読むより、もしかしたらわかりやすいかもしれません?!にひひ



アンティークファッション新聞 は こちら  からどうぞ



今日もご訪問くださりありがとうございました。


梅雨にはいったかのような肌寒い一日ですので、どうぞお風邪など召されませんように・・・


ごきげんよう音譜



フランスアンティーク&ブロカント雑貨メゾン・ヴィヴィエンヌ     びびあんでした。  


       


日本ブログ村アンティーク 日本ブログ村アンティーク フランスアンティーク アンティークサーチ








facebookボタン



ピンタレスト画像

このページのトップヘ