フランスアンティーク&ブロカント雑貨 | メゾン・ヴィヴィエンヌのフランスアンティーク物語

mai 2014



こんばんは☆


昨日は雨風が強かったようですね!@東京。


旦那ちゃんが学友と飲みだということで、


滅多にない 夜フリータイムアップ


急だったのでどなたもお誘いせず


ひとりでコレド室町2 に新しくできたTOHO シネマズへ。


「テルマエ・ロマエ2」を観ました。


これについてはとても面白かったので、書きたいところですが


あまりに本題とはずれるので割愛します。



で 



ひとりでサクっとワインを飲んで チマチマとしたものをつまめるお店・・・


が、すぐに見つかってしまいました。


渋谷で人気のパン屋さん「ゴントラン・シェリエ」の新しいお店が


コレド室町3に出来て


そこのパンと一緒にワインやビストロ料理の楽しめる


「Table conviviale」 がそのお隣に。



☆ボルドーの赤ワイン


☆前菜5種盛り合わせ



複数だったらもっと色々取り分けられますが


一人だったので、以上・・・。


イカ墨のバゲット&ふつうの?バゲット+ハーブオイル 


が、頼んでいないのにまず出てきたのですが、


これは「チャージ」としてお会計時 300円乗っかっていたので


「お通し」だったのですね!


そこだけちょっと残念。


だからなのか、とってもすいていたんですあせる




でも、女どうし & ひとり でフラっと寄るには


便利なアドレスですのでご紹介しました♪






アンティークと関係ないお話に本日もおつきあいくださり、ありがとうございました☆

ごきげんよう^^





フランスアンティーク&ブロカント雑貨メゾン・ヴィヴィエンヌ     びびあんでした。  

       




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こんにちは!


嵐が去った東京は


すっきりした晴れではないけれども 


すがすがしい陽気です♪




昨日は、夏に旦那様が計画している


旅行のチケットに関するお問い合わせで


エールフランス飛行機 に電話をかけました。



行先は旦那様希望でイタリアなのですが・・・


JAL マイルを使ったり貯めたりするので


二人とも往復パリまでJAL


そこからイタリアとの往復はエールフランスで


といったわけです。


(最初からアリタリアでローマ往復のほうがよかったかも)




私は前職での出張などで度々JALやAFに乗ったので


マイレージカードをそれぞれ持っていたのですが


去年の新婚旅行では旧姓のまま旅をしたのでした。



AFのほうのカードの「姓」を変えるのを忘れていたので、


電話した次第です。



私もフランス企業で働いていた日本人なので、人のこと言えませんが・・・


今までの経験上、この会社は日本人の方が出てきても


フランス人っぽい応対だなと~と、苦手でした・・・


さて今回は。



①最初に出た方→テキパキと、フライングブルー(マイレージプログラム)の事務局につないでくださる


②そこで出た方→HP上から、パスポートの「新姓がわかるページ」のドキュメントをアップロードして送るか、FAXしてくださいと指示してくださる



どちらも鶴マーク社さんほどではないですけれども、


丁寧に対応していただきました。



それで 毎回エラーが起きて厄介なスキャナーを整え、スキャン画像作る


→HP上でマイページにアクセスし、登録情報変更欄へ・・・



今思えば、メールに添付してください とおっしゃったのかしら?


ご指示いただいたようなページ、見当たらないんですよね。


17時が迫ってきたので、また電話しました。



③の方に、そのページのありかを聞きましたらば・・・



「このお電話で承ります。」


とのことで、あっけなく改姓手続き完了。


マイページで確認したら、姓はきちんと変更されていました。



②の方の対応は、なんだったのでしょう、


そういえば去年も 係の方によって言うことがかなり違ったかも・・・



それってとっても おフランス的。



フランスに住んでいれば、もっといろいろありますよね~。


けっこう、フランスとのかかわり歴が長くなってきたので慣れてはきましたが、


フランスの人とビジネスで接するのはやっぱり緊張しますね☆




ともあれ これからもフランスとは関わっていくので


鈍感力を養っていかないとですね!^^;




アンティークと関係ないのに本日もご訪問くださり


ありがとうございました☆




フランスアンティーク&ブロカント雑貨メゾン・ヴィヴィエンヌ     びびあんでした。  

       




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こんにちは♪


今日はHPにちょっと手を入れたりしている合間に、

借りていたDVD 「LA DOLCE VITA」ほかを12時までに返そう!と、

外に出るお仕度していましたら、空がサーっと暗くなり、どしゃぶり+稲妻 に・・・雷叫び


基本的に、晴れ女なので・・・11時45分まで待機していたら・・・

雨はかなり小降りにアップ


その後は晴れたり 曇ったりしたあと


いまは爽やかな晴れの日の夕方 といった風情に。


ベランダでチマチマと育てている薔薇たちも嬉しそうですブーケ1



順番をつけちゃ、申し訳ないけれど・・・

何よりも愛してやまない別格の薔薇。ピエール・ド・ロンサール様・・・


こちらは去年、育てて4年目でいい感じに育っていた1代目が、

地中の虫くいで枯れてしまい・・・こないだの秋にお迎えした、2代目です。


まだ小さいので、今のところついたお花は6個だけですが、

中心にいくほど上気した貴婦人の頬みたいなピンクになる

このロゼッタ咲きの薔薇・・・うっとりしちゃいますよ。

お庭が欲しいな・・・



こちら、ベストショットではなくてかわいそうなのですが

去年まで一番ひよわだった「グルス・アン・アーフェン」。


ひょろっとか細くて、うどん粉病?にもかかったことのある

何度か見捨てそうになった薔薇なのですが、

今年は元気満々 一番たくさんのつぼみをつけてくれました。



こちらは、わりとフツーに、手もかけすぎず、

掛けられ過ぎずの「ヨハン・シュトラウス」。

うちのはつぼみが枝1本にひとつしかつかず 

華やかさに欠けるかと思ったのですが

スックと高く立ち 一輪が大きく育っているので なかなか迫力があります。


それに、もう咲いて1週間は経つのに、このところの雨風でも花弁が散らず、

さきほどの雷雨にもぽっきり折れずに柔軟にしなりながら耐え、立派でした。




次に迎えるのは多分、4代目ピアジェ社長の名前を冠した「イブ・ピアッチェ」です。

フランス語読みではピアジェなのですが

なぜか薔薇の名前としては「ピアッチェ」とイタリア語っぽい表記が定着しているようですね。

こちらは濃いピンク色と、強い香りが特徴な薔薇です。



なんとなく花の色や雰囲気で選んだこの薔薇たちですが、

その名の通りドイツ生まれのグルス・アン・アーフェン以外は

フランスの「メイアン」社 作出のものなのでした。


「素敵っ・・・」って思うものはけっこうフランスのものなんですよね・・・







うちの薔薇たちだけじゃ 物足りないですから、

先週末行った、生田緑地のばら苑の薔薇たちも。












アンティーク好きの方のインテリアには、

ピエール・ド・ロンサールのピンクの色合いがやっぱり一番おすすめですよ。







本日もご訪問いただき、ありがとうございましたm(_ _)m





フランスアンティーク&ブロカント雑貨メゾン・ヴィヴィエンヌ     びびあんでした。  

       




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