フランスアンティーク&ブロカント雑貨 | メゾン・ヴィヴィエンヌのフランスアンティーク物語





クリストフルはとても色々な種類のデザインがあるので、集めるのが楽しくなります。


個人的には、次は直線的なアリアを・・・と思っていたのですが・・・どうもなくなってしまったみたい。


色んなお店で見かけて、定番中の定番と思っていたのですけれど・・・


さて。


本日アップしたのは、定番中の定番、パールをモチーフにした「ペルル」と


既に廃番になっていますがシェルモチーフの美しい「アルカンシア」。


買付先で見かけるのは、スプーン>フォーク>>>>>ナイフ といった感じ。


どのデザインも、三点セットで求めたかったのですが・・・


まあ、焦らずぼちぼち増やしていくことにしましょう。


アップ


・・・と、こういう考えが持てるのも、アンティーク探しの楽しさのひとつですね。


何度も足を運び、自分テイストのアンテナを鍛えてあると、


雑多なものたちの中から、「それ」を見つけ出すことが出来たりするのです。


呼ばれている というか・・・、


フランスに別荘を持って、もっと通いつめたいです!!!(〃∇〃)


最後までお読みいただきありがとうございました☆



ペルルのスプーンhttp://livedoor.blogimg.jp/maisonvivienne/imgs/a/1/a12145d4.pngSHOP/A1009.html


アルカンシアのスプーンhttp://livedoor.blogimg.jp/maisonvivienne/imgs/a/1/a12145d4.pngSHOP/A1010.html






フランスアンティーク&ブロカント雑貨メゾン・ヴィヴィエンヌ  店主 びびあん でした。


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ブログ村 参加してみました。

クリックいただければ幸いです。








日本でもレストランやホテルのあちこちで見かける、身近な憧れブランド クリストフル。


お手頃なステンレスラインもあるようですが


やっぱり柔らかな白い輝きと 持ったときのずしりとした感じの心地よい


シルバー(大半がシルバープレートですが・・・)が素敵ですよね!


スターリングシルバーで揃えられたらどんなに素敵かしら・・・とは思いますが


お値段がかわいくないですから。


シルバープレートの「クリストフル シルバー」の、アンティーク品は割と流通していますので、


少しずつ揃えていってみてはいかがでしょうか。


ブティックで買うとだいたい1本14000円くらい。


当ショップ MaisonVivienneで扱うアンティーク品ですと1本5000円くらい といった感じです。





さて上アップのスプーンは私が自宅で愛用しているのと同じ、マルリー 。


ルイ14世の離宮「マルリー城」(ほとんど現存しない)にちなんだネーミングですね。


アカンサスの葉がモチーフですが、このアカンサスというのはアザミの葉のような形をしていて、


古代ギリシャ以来の装飾モチーフであり、ギリシャの国花 だそうです。


この模様によく合う流麗な字体で、モノグラムの刻印もされています。





どんな貴族やブルジョワのおうちで使われていたのでしょう?


残念ながら散逸してしまったようで、スプーン2本しか入手できなかったのですが、


ちょっとずつ色々揃えてみたい方・すでにお持ちで買い足したい方(マルリーは長いこと製造されているラインで、おそらく廃番になりにくいので少しずつ揃えるのにピッタリ) にぴったりですよ。


http://livedoor.blogimg.jp/maisonvivienne/imgs/a/a/aa09c46b.pngSHOP/A1008.html



こちらもクリストフル。「リュバン」=リボン シリーズによく似ているのですが、


色々調べましたが正式名称が確認できませんでした。


植物モチーフも入っていてなかなかゴージャスな作りで、かなりわたし好みです。


フランス式テーブルセッティングでは、フォークやスプーンは伏せてセットします。


そのため、セットされたときに見える「裏面」のほうに、注文者のイニシャルが入れられることになります。


このスプーン&フォークにはシャープな字体のモノグラム・イニシャルB&Cが刻印されています。

http://livedoor.blogimg.jp/maisonvivienne/imgs/a/a/aa09c46b.pngSHOP/A1007.html








今はもう製造していないシリーズが見つかったりするので、アンティークものを探すのは楽しいですよ。


そのときの気分で・ゲストによって など、カトラリーを変えてみるのも目先が変わって楽しいですね。


デメリットがひとつあるとすれば、ナイフ!ナイフの流通数が少ないので入手しづらいのです。


一番使用頻度が高いため、ダメージが起きやすいのかもしれませんね。


初回の買付ではナイフは全敗でした。次回頑張ります☆


最後までお読みいただきありがとうございました!



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こちらは クリストフルのパンくず取り!


と~っても優雅で美しいですよね・・・こういうの、パリにいた26歳くらいの時から欲しくて


ず~っと探していました。なかなかなかったんですよ。理想のが。


いざ出会って・・・入手すると・・・使えない(笑)  


完全に 単なる愛しいオブジェ と化しています(笑)


ところで。


こちらはたまたま我が家で使っているカトラリー類と同じ、”マルリー”シリーズなのです。


イニシャルが刻印されているので、どこぞのフランスのお金持ちの特注品です。


新しくても、1900年代初頭といったところでしょうか・・


こんなのも、蚤の市での一期一会の出会いのなせる業ですね。絶対に手放せません。




で ひとつ前のブログで ご紹介した 銀食器ブランド エルキュイ の 


オードブルサーバー4点セット。







こちら、デザインは非常にシンプルです。その分普段遣いしやすいです。


が、主に一番左の物だけ、瓶からオリーブを出したりするときなどに使うくらいですね・・・今のところ。


タルトなど切り分けたり 切り分けたタルトをすくったり


ニシンの酢漬けとかピクルスなどを刺したり…


そんなふうにもっとうまく使いこなしたいと思います☆


念のため・・・


本日のお品物はすべてメゾン・ヴィヴィエンヌ店主びびあん愛用品でして、


お店www.maisonvivienne.com にはありません。m(_ _)m


他の銀製品たちもお待ち申しあげておりますので、ご覧いただけたら幸いです。


末筆となりましたが、この赤い鮮やかなキルティングのランチョンマット。


フランスつながりのおともだちのComptoir de Maki さんのところで購入させていただいた


Une chaise au Soleil の品物です☆


銀製品が映えて素敵ですよね。


最後までお読みいただきありがとうございます☆


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銀食器は、すぐ黒ずんでしまって 磨くのが厄介だから最初から使わない・・・


こう決めている方は、日本に限らずフランスでもたくさんいらっしゃることでしょう!


あるいは 銀製品なんて 磨いてくれる専用の使用人がいるおうちの人たちが使うもの。


そう考えている方もたくさんいらっしゃるでしょうね・・・はい、ごもっともでございます汗


しかしながら


核家族 かつ 来客が少なく家族数人だけ というお宅なら大丈夫ですよ。


よく言われることですが、普段よく使っていれば、けっこう綺麗に保てるのです。


滅多に使わないものは、上のフォトアップのようになってしまいますが、、、



仕入先のひとつのマダム愛用の銀磨き剤を教えてもらい、買ってきたので、それで頑張って磨きました。


ご覧ください ピカピカでしょうナイフとフォークキラキラ






上の写真は 上から


■クリストフルのパンくず取り(すくうほう)


■クリストフルのシャンパンクーラー


■ニースの銀食器メーカー BAUDINO製 ホテル ネグレスコ(ニースの一番高級なホテル)のティーポット


■スタージュエリーのバングル(これはついでに磨いただけで無関係あせる



下の写真は 上からみっつが一緒で 一番下の4点セットが


■エルキュイのオードブルサーバーセット


です。




普段 店主びびあん宅では クリストフルのマルリーシリーズのナイフ・フォーク・スプーンを使っていて、



それらはこんなに黒ずみません。多少黄ばんでくるかな?程度です。



登場回数の少ないフィッシュナイフは、どうしても黄ばみが強く出てきてしまいますが。



まったく使わず、放置していると、上の写真のようになってしまいます。



シャンパンクーラーは、リビングダイニングの目につくところに置いてあって、



ワインを冷やすときにはそこに置いたまま使用していますが



せいぜい週に1度、あるかないか・・・ですので こんなお姿になってしまいます。



ホテル ネグレスコのティーポット(H N とイニシャルが刻まれています)は



夫君が自分好みのティーポットを買い そればかり使うことになったので



すっかり使わなくなり・・・同様のお姿に。



このネグレスコのティーポット、おそらくニースなど南仏のどこかの蚤の市で買われたと思います。



大切なフランス人から数年前にいただきました。



ネグレスコで、盗んだのではないそうですよ(^_^;)



これはもう とーっても気に入ってます。



こんな面白いものを発見できるから、蚤の市はたまりませんね。



www.maisonvivienne.com  ← 上記ティーポットは、店主の宝物で、売り物ではないですが・・・σ(^_^;)




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最近、新宿でのご用事が度々&複数あります。
用事が済むのがちょうどお昼時にぶつかると、このあたりにお勤め25歳くらいの時からのお友だちを

ランチに誘わせていただくのですが、お昼休みの時間が限られていらっしゃるので、

ご一緒出来ないときもままあります。

おひとりさまごはんは基本的に苦手なのですが、そうも言っていられないので、開拓に乗り出しました。

こないだは、男性率95%の 満来 のらーめん。
茹でた麺に海苔をちぎってかけたものと、醤油ベースのスープに厚切りチャーシューを浮かべたのが別々に出てくる「 ざる」をいただきました。
うーん 殿方ばかりで落ち着かないし 荷物置くところが小さくて泣く泣く床置きになっちゃったし

上着かけようにも背もたれがないし ビールもないので((^o^;) ひとりではもう行けない~…

旦那ちゃんがここのファンなので、今度はたぶん一緒に。



今日はその満来 前を通りすぎ、大変怪しげなビルの地下一階 …そこに そのお店があると知らない人は

まず入っていかないであろう という雰囲気のロケーションに1988年から営業している

「ギャラリー クープ シュー 」。

お店の前に出てきた「本日のランチ」の

看板を見逃したらしく、お値段知らないまま お肉かお魚かと聞かれてお魚を選び、白ワインをひとつ。

おひとりさまでのオープンキッチンのカウンター席だったので、小心者の私は写真が撮れませんでしたが

全部覚えてきました。

○前菜 スモークサーモンと千切り野菜のサラダ(ニンジンと大根、ルッコラ、ローストした松の実)

○スープ 茄子とマッシュルームのスープ

○メイン スズキのポワレ レンズ豆とベーコンの煮物添え

○デザート いちごのシャーベット

○コーヒー

このお値段でしっかりコース仕立てになっていたのには感心!してしまいましたが、私はノンベエなので(笑)

ふだんは前菜+メインにしてワインをいただき、デザートはいらない感じ。

うん、前菜+メイン OR メイン+デザート など、選択出来るとありがたかったかしら…

どれも フランスの気取らないごく普通~のごはん。というかんじで、美味しかったです☆

普通~といっても フランスの人たちは共働きが多いから、前菜からデザートまで全部手作りしてないことが多いと思うけど(^-^;

ワインは…よくフランスのビストロなんかにある小さめのグラスに、

カーサ なんとか と書いてある 多分ボトル数百円くらいのワインを注いでくださいました。
すっごく少ないのでお代わりしてしまいましたが、一杯500円なので千円。
らんちコース自体は満足だったのですが、ワインの質と量の関係がイマイチだったので

全体としては割高に感じました~(*/□\*)

ちなみにお肉料理は 豚ロース肉のグリルだかポワレ、グリーンペッパーソース。

懲りずにお肉+赤ワイン で再チャレンジするかも…^^;

最後までお読みいただきありがとうございます☆

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日本ではクリストフル ほどメジャーではないのですが、

フランスではピュイフォルカやクリストフルに次いで有名な銀食器ブランドのエルキュイErcuis。

初回の買付では、クリストフル大好きなマダムのところから主に買い付けをしたこともあって、

エルキュイはほとんどないのですが、そもそも出回っている数も

本国フランスでもクリストフルのほうが多いように思います。


こちらのシルバーのタンブラーはその貴重?なエルキュイ製品。


現在様々な銀食器メーカーでは、この類のタンブラーを

「ベビーカップ」として赤ちゃんの飲物入れとして扱っていることが多いようです。

なるほど、落としても割れませんし プラスチックなどよりずっとエレガントですから・・・

店主びびあんも、子宝に恵まれたらまたこういうの探してきます。

氷で割って飲むようなお酒の類に、使いたいなあ・・・キリっと冷えるので。

各種リキュールや焼酎のロックなどに。
洗面所で、歯ブラシを立てたり 口をゆすぐコップにしたりというのもとても優雅ですよね。

自分用にしちゃおうかなあ。。。(^_^;)


http://livedoor.blogimg.jp/maisonvivienne/imgs/3/1/31cb0932.pngSHOP/A1012.html



VENDU - SOLDOUT


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若いころは、シリアスだったりシニカルだったり トラジェディックだったりする


「ハッピーエンドでは終わらない」のが


人生の真理をついているような気がして


そういうたぐいのフランス映画が大好きだったのですが


年 なのか(笑 そうにちがいない) 映画に限らず 


ハッピーな気持ちになれるもの に好みがシフトしました。



先週ちょっと凹む出来事があったときに


TSUTAYAに行ったら目についたのが 


「ミスター・ビーン カンヌで大迷惑」アップ


こりゃあ 明るい気分になれるだけじゃなくて 南仏の景色を楽しめちゃうわドキドキ 


と 一目ぼれ?して 借りてきました。


思ったより、カンヌの街そのものの登場は後の方でしたが


ロンドンからの列車が着く北駅 


そこから間違って?タクシーに降ろされちゃったラ・デファンス


そこから徒歩でリヨン駅に行く途中のパリの何気ない日常風景


リヨン駅のル・トラン・ブルーでのフリュイ・ド・メールの食事(生牡蠣食べたい・・・)

https://www.youtube.com/watch?v=nFft9ArRse4&feature=player_embedded


どの街かわからないけど フランスのどこにでもあるような市場の様子


ヒッチハイクに立つひなびた田舎の道路


車上から見えてくるカンヌの海


などなど


フランスの風景が存分に楽しめるロードムービー仕立てのコメディでした。


肝心のミスタービーンはほとんど喋らず、


まわりの人々が話すのは、フランスが舞台でフランス人俳優を多用しているから、フランス語がほとんどだし


フランス映画でも観たような気分になれたお得な一本☆でした。



そうは言っても いかにもフランス映画DASH! なのも好きなので


なにかオススメがあったら教えてください♪


古いものはわりと観たかもしれないけれど、ここ5年くらいのはあんまり知らないので・・・




アンティークと関係ないのに最後までお読みいただきありがとうございます☆








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ブルーのクリスタルを透明クリスタルに乗せ、ハンドカットした、切子と同じような製法のフラコン(香水瓶)です。


このような製品が作られたのは19世紀末~20世紀初頭で、バカラまたはサンルイのものかもしれません。


18~19世紀のセーヴルやリモージュ、クリスタルやガラス製品を扱う、目利きの店主の居るお店が買付先です。店主がはっきり年代を特定してくださいました。


近・現代のデキャンタやフラコンの蓋にはこのようなダイヤモンドカットのものはもう使われないそうで、

理由はたくさんのファセットをカットするのに手間暇かかるからだそうですよ。

蓋はよく迷子になるのですが、迷子の蓋だけ売られていたりもします。
ずっしりと重い、切子のようなカットのフラコン。


今は量り売りの香水は滅多にないので、蓋を取って花瓶にしたり

同じく蓋をとってバトン式のアロマディフューザーボトルとして使ったりするのはいかがでしょうか?







最後までお読みいただきありがとうございました。




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フランスアンティークとは何の関係もないのですが…、

二歳離れた従妹が来月からハワイ留学するのですが、しばらく会えなくなるので、昨日 お食事してきました☆

彼女は私と違って、英語使いです。(私は英語は苦手で・・・読み書きはそれなりに出来 社内翻訳もしていましたが、満足に聞きとれないし 話せません。)

ハワイ グアム アメリカ本土 イギリス オーストラリア (たぶんNZも) など


英語圏 ほか いろ~んなDEEPなところに旅したり、海外青年協力隊になって

コスラエ というミクロネシアの孤島に二年間派遣されたり…

こないだはナントカ省が大元のプロジェクトで インドネシアの奥地に調査研究に行っていました。

よく食べる ムチっとした私と違って、食もからだも細いのに、どこにそんなバイタリティがー!!

と、いつも感心してしまいます。

私も同じように海外志向はあれど、基本的にフランスとイタリア・スペインばかりにそそられてしまうのですが・・・

いつも私の知らない世界のお話が聞けて、楽しいです。

昨日は少子高齢化関係、ナゼカ無精子症の話まで…(^o^;)



お食事は、従妹がミッドタウン店に行ったことがあるという 六本木ヒルズのモッツァレラ バー なるお店。

すみません、写真の二皿+クロスティーニ だけで四時間も居座ってしまいました(*/□\*)

スパークリングワイン×2
白×1
赤×2

くらい、それぞれ飲みましたが…居座りすぎですね、ごめんなさい。



モッツァレラはさすが、そのへんのよりずっとフレッシュでもっちりしてミルクの味がして、美味しかったです。

私はイタリア旅行すると朝食ビュッフェでモッツァレラと生ハムばかり食べてしまうほどモッツァレラ好きなんです。シンプルに、生モッツァレラに岩塩とオリーブオイルかけて食べるのが一番好きかな♪


月曜からけっこうお客様入っていたけど、モッツァレラ好きってけっこういるんだなーと思いました。


ピザも食べたかったかな。夜はなかなか無理ですけど・・・今度どなたかとご一緒しよう♪


旦那ちゃんは、去年ナポリで食べてから日本でピザは食べられねぇ。と申しておりますので^^;


フランスアンティークと無縁なのに最後までお読みいただきありがとうございます☆



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アンティーク銅版画4点 UPしました!


私も、すべての版画にきちんと額とマットをつけて、あちこちに飾りたいです・・・


が 我が家あまり絵を鑑賞するのに適した壁が多くなく・・・、窓は多いのですが・・・、


それでも5枚、額はそれぞれ違うのですが、色んな版画を飾っています♪


ルドゥテの植物画と、ここでご紹介しているような版画です。


ルドゥテのは最近印刷されたようなものが多く出回っていますが、


やはり古いもののほうが、紙そのものも質がよいし


長い時を経て色あせたり、縁が黄ばんだり、染みがついたりして


一朝一夕には出せない なんともいえない 時の流れや重みが感じられて 私は好きです(*^.^*)


そういった 雰囲気の版画を集めてきたので、良かったらお店にお越しくださいませ♪





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